紅い彗星 組立説明 其の玖

紅い彗星組立説明もいよいよ最後に近づいてます。

ここまで組み立てれば、ほぼ全体像は見えているのでもう少しお付き合いお願いします。

それでは組立いってみましょう!

以下の画像のパーツを用意してください。
RIMG1342.jpg

赤線より外側を切り取ってください。
RIMG1342_1.jpg

赤線より外側を切り取ったパーツと、メタルパーツを用意してください。
RIMG1343.jpg

今まで組み立て済みの、赤枠で囲まれた部分にパーツを接着していきます。
RIMG1344.jpg

レジンパーツを接着します。
RIMG1345.jpg

メタルパーツを接着します。
RIMG1346.jpg

以下のメタルパーツと先ほど切り取ったレジンパーツを用意します。
RIMG1347.jpg

赤枠内に少し凹んだ部分があります。
RIMG1348.jpg

凹んだ部分にメタルパーツをはめ込みます。
RIMG1349.jpg

レジンパーツを接着します。
RIMG1350.jpg

今回までの分を全て組み合わせると、以下の画像の様になります。
RIMG1351.jpg

今回の説明は終了です!
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紅い彗星 組立説明 其の捌

今回は魚雷回りです。

以下の画像のパーツを用意してください。
RIMG1336.jpg

赤線より外側を切り取ってください。
RIMG1336_1.jpg

以前作成したパーツに接着します。反対側も同様です。
RIMG1337.jpg

以下の画像のパーツを用意してください。
RIMG1338.jpg

赤線より外側を切り取ってください。
RIMG1338_1.jpg

切り取った後は、以下の画像の様になります。
RIMG1339.jpg

本体に画像の様に接続します。反対側も同様です。
RIMG1340.jpg

更にミサイルを接続します。反対側も同様です。
RIMG1341.jpg

以上で今回の説明は終了です!
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紅い彗星 組立説明 其の漆

今回はハプーン装置周りになります。

以下の画像のパーツを用意してください。
RIMG1328.jpg

赤線より外側を切り取ってください。
RIMG1328_1.jpg

切り取ると、以下の様になります。
RIMG1329.jpg

以下の画像のパーツを用意してください。
付属のメタルパーツ、プラパイプになります。
真鍮線はお客様の方で別途ご購入お願いいたします。
RIMG1330.jpg

プラパイプに真鍮線を通します。
RIMG1331.jpg

赤枠で囲まれたパーツに2ミリで穴を開けます。
RIMG1332.jpg

メタルパーツと真鍮線を接続します。
RIMG1333.jpg

真鍮線にプラパイプをかぶしなおします。
RIMG1334.jpg

各メタルパーツを接着します。
RIMG1335.jpg

レジンパーツと組上げたメタルパーツ、真鍮線、プラパイプを以下の様に組上げます。
RIMG1345_1.jpg

以上で今回の説明は終了です!
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紅い彗星 組立説明 其の陸

組立説明 其の四と其の伍で組み立てたパーツの本体との接続について補足です。

以下の画像のパーツを用意してください。
1.5ミリぐらいの真鍮線で軸を打ちます。
RIMG1324.jpg

本体と、其の四、其の伍で組み立てたパーツを全て本体に接続します。
RIMG1325.jpg

其の伍のアップ画像。
RIMG1326.jpg

其の四のアップ画像。一部ディテールアップしてます。
RIMG1327.jpg

以上で今回の説明は終了です!
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紅い彗星 組立説明 其の伍

今回は、後方推進力力場発生装置周りの製作になります。

主にエッチングパーツを使っての製作となりますが、何点か注意してほしい事があります。

先ずはエッチングパーツのエッジについて!
エッジは兎に角シャープです。
そして薄いです。
取扱い時は指を切らないよう気をつけてください。

次に接着で使用する瞬間接着剤との相性。
エッチングパーツと作業している自分の手は瞬着でくっつきやすいです。
作業する時は手先に瞬着が付かないよう気をつけてください。

それでは作業にいってみましょう!

エッチングパーツをいじる前に、以下のレジンパーツを用意してください。
RIMG1313.jpg

赤線より外側を切り取ってください。
RIMG1313_1.jpg

エッチングパーツのシートを用意してください。
RIMG1314.jpg

赤矢印で指しているパーツを切り出してください。
RIMG1314_1.jpg

切り出したパーツは以下の様になります。
RIMG1315.jpg

一番大きいパーツに、同じ形をした2つのパーツを前後で挟み込むように接着します。
画像をじっくり見てもらえばわかりますが、パーツ接着し部分が立体的になっています。
RIMG1316.jpg

赤枠と黄色枠で囲まれたパーツを切り出します。
2ぱーつづつ予備が入っていますが、くれぐれも無くさないよう気を付けてください。
RIMG1314_2.jpg

切り出したパーツを先ほどの大きいパーツに前後で挟み込むように接着していきます。
赤枠で切り取ったパーツを黄色矢印の所に接着してください。
黄枠でキロ取ったパーツを赤色矢印の所に接着してください。
(色が逆になってて申し訳ないです)
RIMG1317.jpg

ピンク色枠で囲まれた部分に注目してください。
この部分は接続ピンになり、レジンパーツとの接続点になります。
このピンの太さは約0.6ミリです。レジンパーツ側に0.6ミリの穴を開け、差し込んでください。
RIMG1317_1.jpg

差し込むと、以下の画像の様になります。
RIMG1318.jpg

以下のレジンパーツを用意してください。
RIMG1319.jpg

以下のホワイトメタルパーツを用意してください。
RIMG1320.jpg

ホワイトメタルパーツを以下の様に接続します。
RIMG1321.jpg

注意点として、以下の画像をチェックしてください。
ピンク色枠の接続部分が奥まで刺さっていないと、赤枠部分に隙間が空いてしまうかもしれません。
ピンク色枠部分をしっかり奥まで差し込み、それに合わせてメタルパーツの接着位置を調整してください。
RIMG1321_1.jpg

先ほどのレジンパーツと、画像に写っているメタルパーツを接着します。
RIMG1322.jpg

全体像は、以下の画像の様になります。
RIMG1323.jpg

以上で今回の説明は終了です!
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Author:ケンケン
小林誠先生のメカが
好きで作っています。
ワンフェスに飛ぶ理由のメカで参加します。

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